えーと、いわゆる、なんていうか、O3(オースリー)な日々。

原田知世さん(=O3《オースリー》)にまつわる事どもを、 ミーハーなファンが書き散らかしています。

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幸せなHappy Birthday

こちらのHPの更新が現在凍結中。
11月頃からドタバタ、アタフタ、忙しさに追われていたせいもあります。
が、今まで使っていたホームページ・ソフトが販売終了のため、新しいのに移行したのでした。
これがまた面倒。
で、HPをいじってたら全部壊れそうになったため、
きちんとソフトの解説書を読まなければと思い、
分厚いのを買い求めたら、耳慣れぬ用語ばかりのチンプンカンプン。
で、現在座礁中。
それで、HPも、中にあるゲストブックもすっかり忘れておりました。
すると、訪問者はいないだろうと思っていたそのゲストブックに、minaさんが書き込みをしてくれまして、
いや、ホント、どうもありがとうございます。

で、minaさんが、eriさんのブログの記事を教えてくれました。
eriさんは、エドツワキさんのダイアリーにも時折登場される方ですね。
motherというブランドのデザイナーさんだそうです。

で、そのブログ記事に、知世さんの誕生日のことが。

雲2

知世さんが誕生日のサプライズで号泣したということは、エドさんのダイアリーで知りましたが、
詳細は知りませんでした。
記事によると知世さんは、
「今日 お誕生日なのに
誰からもメールも来なくて みんな忘れちゃったんだ」

と思ってたそうで、
そこへ、真っ暗なレストランで待機中の60人余りが、
パッと灯りが点いたのを合図に、「Happy Birthday」の大合唱。
この演出は確かに感激モノだと思います。

まるで、アニメ「やさいのようせい」「プチトマトのたんじょうび」そのまんまの展開。
誕生日のお祝いのためにみんなが秘密で準備を進め、主人公は疎外感。
ところへサプライズで、一気に祝祭クライマックス。
……というのは、まあ、しかし比較的よく見かけるストーリーではありまして、
そういえば、映画「愛情物語」の劇中ミュージカルもそうでしたね。
サプライズの驚きから歓びに変わっていく若き日の知世さんの当時のイノセントな表情も思い出されます。

演出のねらい的中。
してやったりの仕掛人のエドさんが「終始ドヤ顔」だったというのもうなづけます。
が、“号泣”という反応は、予想以上だったのではないでしょうか。
仕掛人も、仕掛人一同も、これは感激モノだったに違いありません。
eriさんのブログでその様子を知った読者も、ちょっぴり幸せな気持ちになりました。

う~ん。しかし、号泣って(笑)。
かわいい42歳だと思います。

1ヶ月近くも遅れてどうかと思いますが。
知世さん。誕生日おめでとうございました。







santa.gif


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  1. 2009/12/21(月) 13:38:07|
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